2005年08月04日

誰もいない夏休み

●入道雲、麦わら帽子、ランニングシャツ、田んぼのカエル。毎年、夏になると、幼い頃の記憶が鮮明に蘇ります。移り変わる季節の中で、とりわけ夏休みの思い出が強烈なのはそれだけ自然との触れ合いが濃密だったからでしょうか。遊び相手がいない夏休み。河原で一人遊びを覚えました。

報告:毛鉤丸(飯能市在住)
posted by furainozasshi at 18:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 夏休みの雑誌
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